2009/10/12


3 Teeloffel Backpulver - Henning Schmiedt

バイトの夜勤明けに近所の川沿いを軽く走ってきた。
履き慣れたニューバランスのスニーカーでアスファルトを駆ける。
耳のイヤフォンからは歯切れの良いブレイクビーツ。
体力が恐ろしく落ちていた。少し坂道を飛ばしただけで心臓がズキズキ痛んだ。

疲労した身体でシャワーを浴び、倒れ込んだベッドの上で Henning Schmiedt を聞く。
マイナスイオンにも似たアンビエントな音の粒子に包まれるように、暫しの眠りに落ちる。
幸せなひと時。

0 件のコメント:

コメントを投稿

ブログ アーカイブ

自己紹介

自分の写真
ご意見、ご感想はepidence[at]gmail.comまで。