2009/11/20

誰も見てないことが判明したのでさらに個人的に好き勝手書くぜ。

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バイト先の友だちは早くに父親を亡くしている。
彼からは病死だと聞いていたんだけど、実際は自殺だということを今日偶然知ってしまった。
彼の父は、むかし僕の母が働いていたスナックの常連だったようで、今日の僕と母の会話の中でたまたま一致した。
何とも数奇な。確かに自分の親が自殺したとは言いたくないだろうな。
もちろんこの話は僕の胸の内に留めておくつもり。複雑な心境。

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重く寝苦しい毛布と執拗な恋人の愛情ってどこか似てる。
こういう考え自体がおこがましく傲慢であるということはわかっているのだけど。
僕にとっての理想の恋人は、地下シェルター。

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今日 amazon から届いた Atols - Culture。
これが予想どおり、格好良すぎでびびってる。
すごく大雑把に説明すると、ヒューマン・ビートボックス × エレクトロニカ + 生楽器の調和。
久々に全身の鳥肌が総立ちした。完成度が非常に高い作品。
なんつーかこう、すごく神経質なんだけど、感覚的というか。日本人らしい配列の仕方。
声という楽器には、魂が宿るね。歌であれヒューマン・ビートボックスであれ、それは同じこと。
Atols、僕のマイミクのマイミクなんだよな。お会いする機会があれば嬉しい。

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